2018-04

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明大戦!



第2週は明大戦。

明大とは昨秋はラストカードで対戦したが、
この春は明大にとっての開幕カードとなる第2週での対戦。
明大の開幕戦である21日土曜日の試合では、試合前に明大OB星野仙一氏の
追悼セレモニーが行われることになっている。

その明大は、昨秋優勝慶大と並ぶ勝ち点4も勝率差で2位。
チーム打率.293、チーム防御率3.00はともにリーグ1位。
ベストナインにも6校中最多の4人が選ばれるなど、
優勝こそできなかったものの、そのチーム力はリーグトップレベルであった。

一方、昨秋15年ぶりの勝ち点を挙げ、今季は勝ち点2で最下位脱出を
目標とする東大は開幕週で慶大と対戦。

開幕戦ではオープン戦で5完投した宮本がリーグ戦初先発。
東大18年ぶりの初先発初完投なるかが注目されたが、
与四死球5とややらしくないところもあり5回5失点で降板した。
そのあとは小林、有坂、川口、野村とベンチ入り投手全員が登板する継投となった。

トミージョン手術からのリハビリを経て復帰した4年生有坂は、
2年生秋の最終カード法大戦以来3季ぶりの登板、同じく4年生の川口も
昨春以来1年ぶりの復帰登板となった。
野村は2年生投手一番乗りとなるリーグ戦初登板。
有坂は捕逸による1失点でしのいだが、川口、野村は厳しい内容となった。
しかしながら復帰の4年生、初顔の2年生と投手陣の層は厚くなってきており、
これから力を発揮してくれることが期待される。

2回戦には1回戦で1イニング投げた小林が先発。
5回4失点(自責1)で前日106球からの連投となる宮本に交代、
宮本は4回1失点とまとまった内容。

投手陣は1、2回戦とも同じ5人がベンチ入り。
1回戦では被安打14はともかく与四死球13と制球が乱れた。
それでも終盤まで6失点でしのいだが、8回に一挙9失点のビックイニングを作られた。
2回戦は与四死球5にまとめ、大量失点は防ぐことができた。

個人的には四死球数はやや多くても、グダグダ感がなければよいと思っているが、
やはり13個なると厳しいものがある。

打線は1番辻居、2番宇佐美舜、3番三鍋、4番岡、5番岩田、6番廣納、7番新堀、
8番山下朋、9番宮本で開幕。
2回戦は2番に宇佐美舜に変わって杉本、4番に岩田、5番には宇佐美尭。
廣納と新堀が入れ替わって6番新堀、7番廣納と打線を組み替えた
(宇佐美尭は最初の打席で代打岡と交代)。

2回戦での4番・岩田は、国立高校の大先輩、下嶋忍選手の81年秋以来、
37年ぶりの都立校出身の東大4番打者ということになった。
ちなみにその前の都立出身4番打者も同校出身の遠藤昭夫選手であり、
岩田は70安打&6本塁打の東大記録を持つ下嶋、74年春首位打者の遠藤という
高校の偉大な先輩とともに歴史に刻まれることとなった。

開幕戦、苦手とする髙橋亮投手に5番岩田の三塁打のみの1安打に抑え込まれた。
上位打線が全く出塁できず、流れを作れずに零封された。
2回戦では先発津留﨑投手から岡の2安打をはじめ計5安打し、新堀の適時内野安打で
チームの今季初得点を挙げたが、この日は長打もなく、対戦投手にプレッシャーを
かけられなかった。
両日のリリーフ投手計3人からも安打できず、昨秋3回戦のような終盤の粘りも
見せられなかった。
2試合で計6安打、岡が2安打、辻居、岩田、新堀、山下朋が各1安打。

慶大は昨秋の最優秀防御率佐藤投手がベンチ入りもしなかったが、
俺たちの代で勝つと連帯して意欲に燃えた3年生投手陣が中心となって勝利へ導いた。

東大は開幕戦に0-15で敗れて、昨秋開幕戦からの連続試合得点が11で途切れた。
2試合で得点1、失点20。
連敗スタートとなったが、その中で新戦力も登場している。

1回戦では先の野村の初登板に加え、主将舜也の弟、宇佐美尭が代走でリーグ戦初出場。
昨秋代走でデビューした武隈は代打でリーグ戦初打席。
2回戦では4年生の星川が代打でリーグ戦デビューした。

守備では微妙なプレーも少なくなかった野手陣だが、その中で復帰の杉本が
ファインプレー。山下朋、新堀らも溌剌としたプレーを見せている。
廣納も送球をうまく掬っている。

チームに活気をもたらすためにも学年問わず新戦力の台頭は重要であり、
前週デビューした選手の今後の活躍はもちろん、今週以降デビューを狙う選手たちにも
期待がかかる。

浜田監督は3月下旬に行われた明大スポーツのインタビューで(リンクがページ下部に)、
"明大にはいっそのこと遅い球"(筆者大意要約)と語り、昨春フレッシュリーグで
神宮デビューした41歳の伊藤一志投手の登板の可能性も匂わせた。
伊藤はこの春のオープン戦で自己最多の6試合に登板している。

明大戦でも1回戦宮本、2回戦小林の先発が有力だろう。
その上で有坂、川口らをどのように起用して継投していくか、采配が注目される。
慶大戦の5人とは違う投手ベンチ入りメンバーとなるかも注目点。

打線は手を入れる可能性もあるし、様子を見る可能性もある。
2回戦で岡に打席が回るまで守備で宇佐美尭を起用したように、変則的な選手起用も
続くかもしれない。

首脳陣の積極的に選手交代をしていく方針がみられる。
足りないところは皆で補いあって、それぞれの長所を活かしたい。


対する明大は第2週が開幕カード。
チームからは昨秋の先発2枚の齊藤、水野や内野の要、竹村、外野では河野らが卒部。

投手陣では4年生の髙橋裕と3年生森下暢の2勝が最多で、
投手陣はリーグ戦経験の少ない投手が多くなった。
しかし明大はこれまでも07年のいわゆる明大カルテット(M4)の卒部時など
経験豊富な投手が卒部した時期をうまく乗り切っている経験もあり、
今季もほかに伊勢、長江、入江ら投手陣の層自体は厚いことから、
世代交代をスムーズに行う自信はあるかもしれない。

開幕週が東大戦ということで、明大としてはここで多くの投手を試したい気持ちがあるかも
しれないが、東大としてはその明大の目論見を打ち砕く攻撃で畳みかけたいところだ。

打線は通算打率3割を超える逢澤、"孫"渡辺、昨秋3割の越智ら4年生となった経験豊富な
選手を軸に、昨秋規定打席未満ながら5割超の添田ら力のある選手が多くいる。
強いて言えば主軸に左打者が多いという特徴があり、東大としては左打者対策が
重要になりそうだ。

星野仙一氏の追悼セレモニーといういつもとは違った形での第2週のスタートなるが、
東大としては前週慶大戦で得た戦訓を糧に、しぶとい戦いで明大の"負けない力"と
互角に渡り合いたい。
浜田監督のコメントにあったように、スローボールを駆使して明大を翻弄できるか、
打線がフレッシュな明大投手陣の開戦劈頭を叩けるか、最下位脱出へ向けて
リーグ戦を戦いながらの"進化"に期待したい。


明大スポーツ記事
東京六大学野球 2018~春~ (11)東大戦事前インタビュー① 浜田監督、宇佐美主将
http://www.meispo.net/news.php?news_id=11477
東京六大学野球 2018~春~ (12)東大戦事前インタビュー② 三鍋選手、濵﨑選手
http://www.meispo.net/news.php?news_id=11478
東京六大学野球 2018~春~ (15)東大戦事前インタビュー③ 辻居選手、新堀選手
http://www.meispo.net/news.php?news_id=11481
東京六大学野球 2018~春~ (16)東大戦事前インタビュー④ 宮本選手、山下朋選手
http://www.meispo.net/news.php?news_id=11483

一昨年の明大戦
春1回戦:0-1x 敗:宮台 2安打 (二塁打1)
春2回戦:3x-2 勝:有坂 8安打 (二塁打2)
春3回戦:3-12 敗:宮台 3安打 (本塁打1、三塁打1、二塁打1)
秋1回戦:2-9 敗:有坂 6安打 (本塁打1、二塁打2)
秋2回戦:4-7 敗:小林 7安打 (本塁打1、二塁打1)

昨年の明大戦
春1回戦:2-6 敗:宮台 4安打
春2回戦:0-13 敗:小林 4安打
秋1回戦:4-5 敗:宮台 8安打(二塁打3)
秋2回戦:3-6 敗:小林 12安打(本塁打1)

慶大戦!


平成30年、春の開幕カードは慶大戦。

慶大と春の開幕戦を戦うのは13年ぶりとなる。

13年前の対戦時は前年のエース松家が横浜に入団、
ベストナイン太田や強打者杉岡ら多くの主力選手が卒部して迎えた。
今季も前年のエース宮台が日本ハムに入団、
ベストナイン楠田や主砲田口ら多くの主力選手が卒部して迎えている。
偶然にも状況は似ている。

昨秋の慶大戦、
東大は1回戦で宮台投手が2失点完投、08年秋以来9年ぶりの勝利を挙げた。
1勝1敗となった3回戦では楠田、辻居が本塁打を放つなどして10得点。
岩見が本塁打を放った慶應13得点に競り負けたが、1-8から6-8と追い上げ、
さらに6-13と再度突き放されてからの10-13と終盤の粘りが驚異的であった。
東大の2ケタ得点は03年秋に法大に10-15で敗れた試合以来、14年ぶりであった。

東大はその後、第5週法大戦に連勝し、悲願の15年ぶり勝ち点を獲得。
シーズンを3勝8敗で終え、早大と並んで5位タイとなった。
最下位脱出はならなかったが、"単独最下位脱出"となった。

投手成績はチーム防御率5.78と数字自体は特筆すべきものではなかったが、
北海道日本ハム入りした宮台が防御率5.57ながら要所を締めるピッチングで
4完投しての2勝。勝利試合では自ら本塁打も放った宮本がリーグ戦初勝利。

打線はシーズン45得点と史上2位の快挙。1試合平均4.09得点は史上最多。
チーム打率は.247で21世紀最高、シーズン本塁打8本塁打は32年ぶりの史上最多タイ。

さらには投手陣の被本塁打が5本でチームの本塁打>被本塁打となり、
これも32年ぶりのことであった。

今季はチームから昨季2勝のエース宮台、.341、3本塁打9打点の楠田、
.324、1本塁打9打点の田口、1年生秋からレギュラー、内野守備の要の山田ら
主力選手が卒部、経験値は大幅に低下する。

経験値こそ確実に下がるが、チームの力そのものは選手個々の力の底上げで補い得る。
赤門史上最強打線とも言われた昨季の攻撃陣に得点力でどこまで迫れるか、
楽しみである。

投手陣は、昨秋チームの総投球イニング数の過半の53回1/3を投げた宮台投手の卒部は
確かに大きいが、チーム防御率そのものは大きく悪化する可能性は低い。
むしろ良化する可能性が高いと言ってもいいだろう。

今季の投手陣は、まず非常に頭数が多い。その中で筆頭に上がるのが、
いわゆる3年生投手カルテットの一員で、先にも出てきた勝ち点勝利投手の宮本。
宮台の背番号1を受け継いだ宮本は、まだリーグ戦先発経験はなく、投球回数も16回2/3
であるが、通算防御率は3.24、打でも打数こそ少ないが3安打1本塁打で通算打率.429の
二刀流選手である。
この春のオープン戦では5試合に先発、いずれも完投している。
勝利こそ西部ガス戦の3失点完投のみだが、強豪日体大戦、中央大戦でも
それぞれ2失点、1失点と好投。
オープン戦終盤は國學院に7失点、東芝に10失点と打たれたが(社会人対抗戦SUBARU戦は
先発して3回2失点)、最後まで投げている。

この起用法からすれば、3年生時の宮台投手と同様、まず1回戦を任せ、完投してくれれば
2、3回戦は総力戦でということだろうか。
開幕してオープン戦序盤のような少失点投球ができるか注目される。

先発2番手はオープン戦序盤の起用法では小林と思われたが、終盤の起用法からは
予想しづらくなっている。
小林のほか、川口も候補に挙がる。社会人対抗戦で神宮初登板した2年生の野村も候補
の一角か。山下大もオープン戦終盤から戻ってきている。
ベンチに入りそうな投手であれば誰が先発してもおかしくない。
そのベンチ入りは、投手枠の数にもよるが、
宮本、有坂、川口、小林、野村が当確か。
渓、濵﨑、山下大がこれに続く。
濵﨑はオープン戦終盤に登板がなく、社会人対抗戦にもベンチ入りしなかったため、
ミニキャンプ的なことで外れているのでなければ、コンディションが気になるところだ。

昨秋は宮台の8失点完投があったが、
宮本がオープン戦のように仮に多く失点した試合でも続投するようであれば、
全カード1回戦完投することもあり得るが、どのような起用法を採るか。
昨秋登板のなかった有坂、川口、山下大といった力のある投手が戻ってきているだけに、
宮台の53回1/3を、特に2、3回戦は継投策で埋めていくことになりそうだ。

捕手は、昨秋正捕手を掴んだ三鍋が今季もスタメンマスクを被る。
体もより大きくなり、打撃でもパワーが期待できる。
社会人対抗戦では控え保守は福井、澁谷。
大﨑、藤井の3年生捕手もいるし、1年生にも多くの捕手が入部してきており、
捕手枠争いは来年以降を睨んで激化しそうだ。

内野は昨秋のメンバーから山田、田口、水島が卒部。
一塁は廣納、磯野、青山が競ったが開幕スタメンは廣納が濃厚。
遊撃・新堀、三塁・山下朋も確実視される。
二塁の開幕スタメンは社会人対抗戦で3番を務めた岩田が有力か。
一塁の磯野、青山、
二・三・遊の田畑、堤、笠原、リーグ戦デビュー狙う4年生平田、
2年生伊津野らがベンチ入り有力なメンバー。

昨季のベストナイン、楠田が卒部した外野は
社会人対抗戦での左翼・岡、中堅・辻居、右翼・宇佐美舜が
開幕スタメン有力。
中でも岡はオープン戦の多くの試合で4番を任され、
初の開幕4番が濃厚。去年より体が一回り大きくなっており、長打が期待できる。
リードオフマンの辻居は近年の先輩たちが果たせなかった2季連続の3割に挑む。
ちなみに東大記録は3季連続であり、3年生の彼には記録更新が可能である。
辻居、宇佐美舜が出て、岡が返す。外野陣が上位打線で勢いをつけたい。
さらに勝ち点のウイニングボールを掴んだ男、山本に、復帰が待たれる杉本、
2年生土井、武隈らもベンチ入りを争う。
社会人対抗戦で代打起用された2人、今季のホープに名が挙がる大鳥、
兄弟出場狙う宇佐美尭はリーグ戦デビューから勝負強くチャンスを掴みたい。

オープン戦ではエラーが目立つ試合もあったようだが、点を取るだけでなく、
守備力で投手陣を盛り立てることも当然重要である。
特に1回戦先発が予想される佐藤投手とは昨秋は短いイニングしか対戦していないが、
打線が佐藤からいかに得点し、守備でそれを守り切れるか、今季を占う試金石となろう。


対する慶大は昨秋、勝ち点4で7季ぶりの優勝。

チーム打率.273はリーグ3位も、12本塁打、68得点はリーグ1位。
チーム防御率も春から底上げして3.38でリーグ2位タイとなった。

昨季7本塁打13打点の本塁打王岩見、打率.480、13打点の首位打者清水翔らが
卒部し、レギュラー野手陣は大きく入れ替わるが、投手陣は昨秋最優秀防御率の
佐藤をはじめ、髙橋亮、髙橋佑、関根、津留崎、石井と昨季9つの勝ち星を挙げた
投手は全員残っている。捕手も1年生から出て経験豊富な郡司がおり、
バッテリーは昨年の力+成長分が期待できる。

その意味では東大同様、打線がどれだけ昨年に迫る力を出せるかが上位進出への
カギとなるだろう。

経験豊富な柳町が残るが、現メンバーでリーグ戦で規定打席を打ったことのある
選手はこの柳町と郡司の2人だけだ。
この状況は茂木、重信らが卒部して迎えた16年春の早大に似る。この時は
開幕カードでその早大と対戦、宮台が13奪三振の快投を見せるも0-1xで惜敗
したが、早大は2試合で10安打と東大戦としては打線が低調だった。

力ある選手といえども緊張する開幕戦、さらには経験の少ない選手が多く並ぶ
打線となれば、勢いづかせないようしっかり抑えたい。

週末は日曜日に雨の予報だが、どの程度かはわからない。
無事に2試合できるとよいが。

最下位脱出へ向けて幸先の良いスタートを切りたい、2018年の東大野球部である。
改元も予定される来年2019年には創部100周年を迎える。
メモリアルイヤーへ、昨年の勝ち点からさらに飛躍する年としたい。

慶應スポーツ
【野球】 対戦校インタビュー “Be Ready!” ①東京大学
http://keispo.org/wordpress/?p=48483

【野球】決めろSTART DASH! 東大戦展望
http://keispo.org/wordpress/?p=48563


一昨年の慶大戦
春1回戦:1-6 敗・宮台 9安打
春2回戦:4-9 敗・柴田 11安打(二塁打4) 
秋1回戦:0-8 敗・有坂 0安打 <慶大・加藤拓無安打無得点試合達成>
秋2回戦:6-9 敗・柴田 11安打(二塁打2)

昨年の慶大戦
春1回戦:5-9 敗・宮台 9安打(二塁打1)
春2回戦:2-11 敗・小林 6安打(二塁打2)
秋1回戦:5-2 勝・宮台 10安打(本塁打1、二塁打2)
秋2回戦:1-4 敗・濵﨑 5安打(二塁打2)
秋3回戦:10-13 敗・宮台 10安打(本塁打2、二塁打2)

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